2010年09月02日

今、盛んに政府の政策のニュースのなかで、「住宅エコポイント」という言葉が出てきます。

皆さんの耳にも良く入って来ているのではないでしょうか?

「住宅エコポイント」は地球温暖化対策の推進及び経済の活性化を図ることを目的として、

エコ住宅を新築された方やエコリフォームをされた方に対して一定のポイントを発行し、

これを使って様々な商品との交換などができる制度です。

今回完成した下伊敷のモデルハウスもこの制度に対応した住宅になっています。

是非このモデルハウスを見学してみて下さい。simoisiki



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2010年09月01日

オープンハウス情報


【永吉モデルⅡ】


 

まだまだ暑い毎日が続いています。

週末の天気も気になりますね。

 

さて、先ごろ完成した下伊敷モデルハウスともう一つ、永吉にあるモデルハウスもご案内したいと思います。

マイホームをお考えの皆様


ご家族でご一緒に
 

今度の週末にモデルハウスの見学にぜひお越し下さい。

 

永吉

現地でお待ちしております。

モデルハウス情報↓

http://www.ginyahome.co.jp/genba/nagayosimoderu2.html



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2010年08月31日

家族で食事をするためにダイニングテーブルに座る際、ほとんどの家庭で家族それぞれが“いつも座る席”を決めているかと思います。(リビングのソファなどでも同様です。)

家族みんなが集まる団欒の場であるリビングやダイニングは、それぞれの「定位置」が定まっていることによって、安心感が生まれ、皆が快適に過ごせる空間を作り上げることが出来るのです。

自分ひとりの時間が欲しい、という人は、わざわざ個室へと足を運ばずとも、ソファやダイニングから少し離れた窓際などに、自分のお気に入りの椅子を置いてあげるというだけでも、本を読んだりゆっくりと食後のコーヒーを飲んだりする“自分だけの空間”を作ることが出来ます。

家の様々な場所に、自分の「定位置(=居場所)」を作ることで、自然と家全体への愛着感も増すというものです。

リビングに限らず、そういったちょっとしたスペースを持っていることは、ある意味“個室”を持っていることよりも重要なのかもしれませんね。



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2010年08月30日


まだまだ残暑の厳しい毎日が続きますが、皆様くれぐれも熱中症などにはお気をつけくださいませ。

さて先週で下伊敷のモデルハウスも完成を迎え、つい先日オープンハウスを開催することが出来ました。

無事にこの日を迎えることが出来、本当に感謝しています。

あとは是非皆様にこのモデルルームを見学頂きたいと思っています。

どうぞお気軽に足をお運びくださいませ。

simoisiki



お待ちしております!!



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2010年08月29日

今日の新発10年物国債の流通利回り(長期金利)が
一時0・895%となり、2003年8月以来、

約7年ぶりに0・9%を下回ったらしいです。


このニュースのあらわす意味は、簡単にいうと

「長期固定型の住宅ローンは今がとってもお得です!」


ということになります。


長期金利は、住宅ローンの長期固定型の金利と
密接な関係にありますので、
フラット35や長期固定型住宅ローンの金利も
ここ数年では非常に低くなっているということになります。


リーマンショック以降の景気の低迷で、

住宅購入者の数は伸び悩んでいますが、

住宅ローンの金利低下や政府の住宅政策などにより、
今は住宅購入の環境は非常によくなっています。


しかし、チャンスとはわかっていても、
なかなか踏み切れない人が多いの現状です。


一生に一度の高い買い物であるがゆえに、
不安があるのもよく理解できます。


初めての住宅購入で失敗をしたくないですよね。


しかし今が一番の買い時だと思います。
皆様の夢を当社 ぎんや商事は微力ながらお手伝い致します。










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2010年08月28日

一般的な「リビングルーム」というと、

・L字型のソファ
・ローテーブル
・テレビやオーディオを置くAVボード
・ラグ、カーペット

などで構成されるインテリアコーディネートを思いつく人が多いかと思います。

しかし、だからといってリビングにはソファが必須、というわけではありません。そこで、なるべく部屋をスッキリと見せたい人は、直接床に座る「床座リビング」を試してみてはいかがでしょうか?

椅子座よりも日本人に古くから親しみのある“床座”は、私たちが最もリラックスできるスタイルの一つです。また、目線が低くなることで部屋を広く見せる効果があり、ソファなどの大きな家具の量を減らすことが出来るというメリットもあります。

フローリングの床に直接座るのはちょっと・・・という場合は、毛足が長かったり肌触りが良いラグなどを敷いてあげるといいでしょう。(思い切って「床暖房」にしてしまうというのもいいかもしれません。)

マンションなどでは、リビングルームに面して和室が設けられている家が多いかと思いますが、いっそのこと和室にちゃぶ台と座布団を置いて、そこを“リビング”にしてしまうというのはどうでしょう?

古きよき日本家族の団欒である“和室リビング”は、居心地が良いだけでなく、元々リビングスペースであった場所を自由に使うことが出来る、という点でもオススメですよ。



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2010年08月27日

こんばんは
まだまだ暑い日が続いてぐったりぎみなmaimaiです
なんと、9月中ごろまで30度越えが続くそうですよ
暑さは続かなくていいのに…と、続く流れで皆さんに朗報です

国土交通省は、住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の「フラット35S」の期間を今年末から来年度末まで延長することが決定しました

フラット35S(優良住宅取得支援制度)とは省エネルギー性、耐震などの要件を満たす住宅を取得する場合10年間年1.0%引下げを受けることができる制度だから、他のプラント比べて数百万単位で負担が少なくなる場合もあります

数百万円単位で少なくなるのであれば、予算オーバーで妥協しなくてはいけない部分を徹底的にこだわったりできますね

不況といわれている今ですが、援助をうまく利用して上手に家を建てるチャンスでもあるわけです

ぎんや商事



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2010年08月24日

リビングルームの一般的な使い方は、家族で会話を楽しみながら、みんなでテレビを見るというスタイルだと思います。


そんな“快適なテレビ視聴”のためには、テレビを置くAVボードひとつにしても、ソファとの距離感や視線の角度などを考えて、最も相応しいサイズのものを選ばなくてはなりません。


ゆったりとリラックスできる深めのタイプを選ぶのもいいですし、脚を伸ばせるオットマンなどを組み合わせてみても良いかもしれません。


本格的なAV環境を整えたい、と考えている人は、オーディオセットやプロジェクターなどを揃え、ライティングなどの“雰囲気作り”も重視した「ホームシアター」もオススメです。


その際は“音響効果”も考慮したソファレイアウトを心がけるようにしてみてください。



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2010年08月22日

あなたがどんな土地を選ぶかは、家づくりの中でも最も重要な部分です。
なぜなら、選んだ土地によって、どのような家ができるのが決まってくるからです。

ここでは、土地購入経験が一般的な方に聞いた「なぜこの土地を選んだのか。」その理由やアドバイスを紹介します。

○土地探しを始める時期…
約半数の方が、新居ができる約1年前から始められるそうです。

○何カ所の土地を見に行く…
ほとんどの方が多くても10箇所までです。
あまり多く見に行くのも、時間のムダですので、情報を絞って効率よく土地を見に行きましょう。

○その土地を選んだ理由…
・環境がいい
・通勤が便利
・日当たりがいい
・価格が手ごろ
・街の雰囲気がいい
・買い物に便利
などでしょうか。
これは、みなさんが考える理想の土地がどのようなものかにもよります。
ちなみに私の場合は、子どもがいるため、「環境がいい」「通勤が便利」を優先としました。

○その土地の購入に至らなかった理由
・価格が高い
・土地の改良(基礎工事)に費用がかさみそう
・学校までの治安が悪そう
・住み続けるうちに、どんどん環境が変わりそう
・駅からの距離が遠い
・雰囲気が何となく気に入らない
ほかにもたくさん理由があると思います。

個人的には、最後の「雰囲気が何となく気に入らない。」というのが、重要なポイントだと感じます。
人間にはインスピレーションというのがあるので、土地探しをする際、実際にその土地を見て何か感じるものがあるか、
そして、その場所で家族が生活しているイメージが沸くか、これって結構重要なのです。

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2010年08月21日

「インテリアコーディネート」という言葉を聞くと、多くの人は専門家(インテリアコーディネーター)に頼んで家具を選んでもらったりするイメージを持っているかと思います。

しかし、もう一度よく考えてみてください。本当にインテリアコーディネートは“専門家”でなければ出来ないことなのでしょうか?

壁紙を張り替えたり、造り付けの家具を製作したりといったことは、個人では難しいかもしれませんが、お気に入りの家具や家電を選んだり、使い勝手や見た目を考えながらレイアウト・飾り付けを行ったりするのは、それほど専門的な知識がなくて出来ることではないかと思います。

(実際、自分でいろいろな本や雑誌を見て研究しながら、素敵なインテリアコーディネートを自宅で実践している人も、中にはいらっしゃいます。)

もちろん、アイテムを選ぶときやレイアウトプランを考えるときなど、それぞれに重要なポイントがいくつかあるのですが、言い換えれば、そのポイントさえ押さえておけば、後は自分の好みで自由なインテリアコーディネートが楽しめる、ということなのです。

インテリアコーディネートというのは決して“1度きり”のものではありません。生活していく中で徐々に自分にとって最適な部屋を作り上げていく過程こそが、本当の意味でのインテリアコーディネートであり、それは住み手自身にしか出来ないことなのです。



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